
八千代市の新築某工場に電力供給の為のキュービクルを設置する為、下準備となるベースの取付をしています。

屋外の第一変電設備と成る場所には、以前施工しておいた埋設配管が有り、建築工事のコンクリート床、内部に埋設されておりますが、
コンクリート基礎を作り、その上にキュービクルのベースをアンカー止めした状態です。

第二変電設備は建屋の屋上に有り、こちらは鉄骨構造です。

一つ150キロのベースを重量鳶さんに屋上まで搬入して頂き、据付が終了です。
これからこのキュービクルに配線する為のルートと成る、ケーブルラックを現場内に取付けて行きます。
そんな現場の流れをまたアップして行きますので、求職者の皆さん宜しくお願い致します